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『鍵のかかった部屋』1回目

寝ようと思ったけど、結局、智の顔が見たくなって観たよ、『鍵のかかった部屋』。

なるほど。そういう役だったんだ。これは大変だ。
って、感想。
いや、知っていたけど、雑誌も読んでいるし、番宣も観たし。

”謎解き”だからね。翔くんとは種類が違うけど。

大野智の”陰”の演技と言えば、『魔王』の成瀬領。
日焼けを怒られた。もはや懐かしいね (^_^)

あと、『最後の約束』での最後の方のシーンで、5人が黒い服で目出し帽を取った時の感じ、あの時の雰囲気があるなって、『コンビニでイイのに』の時に思った。
って、あれは榎本径じゃなくて、大野智ですけど・・・ (~_~;)

いや、そのくらいシャープになっている感じがしたね、4月9日(月)の時は。
今日の番宣は、それほど思わなかったけど (^^ゞ

全然ドラマの話をしていない・・・ (~_~;)

『ピカルの原理』で出てきたセット、あれが榎本がいつもいる”備品倉庫室”だったんだね。

うん、観始めるとあっという間。
これは大野智が主演じゃなければ、きっと観なかったと思うけど、1回目を観終わった後は、他の人が主役でも観たいと思える内容だと思った。

ま、でも、榎本を登場させるためのシーンが、ちょっと強引な感じがしたけど・・・ (~_~;)
なんであそこで、金庫の扉のボタンを押しちゃうかな!?、って。
普通は押さないよ、絶対に (~_~;)
もっと明確な押す理由が欲しかったよね。でもまぁ、そこが本題じゃないからね (~_~;)

これね、役のイメージが、ニノの方が合っているような気が、ずっとしていたんだよね。
でも、中居くん主演ドラマ『ATARU』にしても、普段目にしている姿と違うイメージの役の方が、期待とギャップがあって、話題性もあるよね。

1回目のセリフは特に長かった、って言っていたけど、1回目は特に、”榎本径”の特性を分からせるために、聞いている人から話を遮(さえぎ)られるような長セリフがあったんだろうね。

ふーん、榎本径、淡々とね、あまり動かずにね、演技をするというね。
家で、エクササイズをしたくなるくらいに動きがないってことらしいね。

ま、ふり幅広すぎるね (~_~;)
大声出して動き回る『怪物くん』に比べると。

ま、何にでもなれるんですよ、彼。
そうなるまでやり切りますから。
そこがやっぱりプロ。7万人を相手にライブをしちゃうくらいの”プロ”ですよ。

歌とダンスと、そして演技と、その誰もが認める完成物が無ければ、「今日の収録長いなぁ~」なんていう”ゆるキャラ”は許されませんから (^^♪

今眠くて、書きたいことが雑多としてきたので、この辺で (~_~;)

番宣で、眠くて仕方ないと言っていた智くん、頭を休めるには寝るのが一番!
ボーっとして、しっかりと寝て、体調を整え、乗り切ってくださいネ (*^_^*)

また来週を楽しみにしています (^O^)/

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